正座をしてもまったく何でもありません。
『バイオシャーク粉末』の良さを知ってほしくて、
ついつい人に話してしまいます。

奈良県吉野の大自然に囲まれた、築300年 の歴史ある日本家屋にお住まいの前 佐夜子さ ん。8年程前に左膝を患い、歩くことすらままなら なかったが、今は元気にボランティアや習い事に 通うなど、ハツラツとした毎日を過ごしています。
「とても歩くことができなかった方には見えま
せんが、左膝を患ったのはいつのことですか
?」
平成4年です。その年に父が亡くなり、お通夜
の晩に溝に左足を踏み入れハマッてしまったん
です。膝のあたりが「痛いな」と思っていたんです
が3~4日で治ったので、気にせず過ごしていま
した。
それから平成10年頃に、急に左膝が腫れまし
て、歩行困難になりました。歩くことはもちろん、
赤ちゃんのように這うこともできないんです。
そんな状態でしたから仕事のことが一番最初
に頭をよぎって、本当に悲しさと不安でいっぱい
でしたね。
「すぐ病院を受診されたと思いますが、『バイオシャーク粉末』を飲むきっかけは?」
整形外科を受診しましたら「関節に水が溜まってる」と言わ れまして、注射器で白く混濁した水を抜いて、内服薬と痛み 止めを処方してもらいました。ただ、当時は眼科の看護師を しておりましたので、患者さんの目線があるために膝を付く こともできず不恰好な姿勢だったでしょうし、白衣の下にサ ポーターをしていましたので、そんな姿を見て気の毒に思っ たのか通院していた患者さんが勧めてくれました。「騙され たと思って、一回飲んでみたらどうですか」って。整形外科 から処方れていた薬を飲むと胃の膨満感が続いていて、仕 事では自分に厳しく、患者さんに優しくをモットーにしていま したので、痛さを我慢して患者さんに接することは、最善の 看護ができていないんじゃないかと思えることもあり、すぐ 試してみました。

「『バイオシャーク粉末』を飲み始めてからは?」
1箱を飲み終える頃に足が軽くなりました。最初は朝と晩の2回飲んでいたので、1ヶ月 ぐらいだったと思います。整形外科の薬を飲むのを止めていましたので「これは効くな」と 実感した瞬間でした。それからも朝起きたら一番最初に飲むようにして半年ぐらい経った 頃には痛みを感じなくなりました。でも、さすがに正座する時は足をかばうことがありまし た。だから、膝に負担をかけないために太らないように心掛けたり、ストレッチを始めまし た。今はもう正座してもまったく何でもありません。 勤めていた病院でも足のことを気にかけてくださっていた患者さんがいましたので、そう いう方には「サメの軟骨というのがあるんですよ。それ飲んでいたらすごい調子いいんです。 飲んでみたらどうですか?」って勧めたこともあります。自分が良くなったのが本当にうれ しかったので、『バイオシャーク粉末』の良さを知ってほしくて、おせっかいかもしれませ んが、ついつい話してしまいます。ここ10年間で、奈良県の人で飲んでいる人がいれば私 が知らせた人かもしれませんね。
「現在は、どのような生活を送っているんですか?」
「ある年齢になったら仕事から離れて、今までできなかったことをしたい」と、かなり前か ら思っていたんですよ。膝が痛い時は辞める時ではなかったんですが、平成16年に35年 間勤めていた病院を退職しました。今はボランティアで民生委員の仕事をしながら、書道 教室と音楽サークルに通っています。時間に余裕ができたので物の見方も変わりました。 これからはシンプルに生きたいと思います。 自宅前の坂も難なく歩けますし、山肌を利用した畑へ野菜を採りにも行けます。膝が痛 かった時には考えられないことです。本当に『バイオシャーク粉末』のおかげだと感謝して います。『バイオシャーク粉末』は薬ではなく健康食品ですから、少しずつでもいいからずっ と飲むのが一番いい飲み方だと思っています。
毎朝、起きたらすぐにスプーン1杯の無糖ココアに混ぜて飲む『バイオシャーク粉末』が日課
座椅子の補助イスを使わなくても「気にせず正座ができるようになった」と満面の笑みを浮かべる前さん。





















